鉄拳 レイ・ウーロン 背向け解説 構え解説⑧

鉄拳7

 

スポンサーリンク

昔程ではないけどまだまだ強いです。

背向けの性能解説

レイは4WKで生背向けに移行する。

背向け中は当然ガード不能。マスターレイブンやリリみたいに背向け中の
返し技とかもないので注意。

生背向け動作自体に少しだけ後退する効果があるので技後少し距離が離れる
技をヒット or ガード後にバクステ+生背向けを出すと相手の攻撃をスカして
スカ確ができることがある。要所要所で仕込むとたまにいいことがある。

崩し能力は全ての構えの中でもトップクラスに高い
中下段共にコンボ始動技あり。

移行できる技と狙えるシチュエーション共に多いので
ちょくちょく狙っていきたい。

背向け中の主要技

①背身下掃打(背向け中に2LP)

発生12Fの下段攻撃。カウンター時のみコンボ可能。
ノーマルヒット後は+5Fでガード時は12Fの攻撃が確定。

めちゃめちゃ強いというわけでもないが出が早くリスクも
低いのでとりあえずの出しとけ技でオススメ。

②振り向きライトゥー(背向け中9RK)

殆どのキャラ共通で実装されてる振り向きライトゥー。
中段でコンボ可能。リーチがやや短いのである程度技後
かなり近くなる技後の二択で使おう。

③背身後掃腿(背向け中に2RK)

発生20Fでノーマルクリーンヒットでコンボに行ける下段
ガードされるとコンボ行かれるが比較的リターンがデカいので
狙えるところでは積極的に狙いたい。

④背身跳水(背向け中にRKRK)

中・中の二段攻撃で出し切っても確反なし。
カウンターで軽いコンボにのでリターンもそこそこいい。

1発止め後に4を入れっぱなしにすると背向けをキープできるので
ねちっこく攻め続けることが可能。

スポンサーリンク

背向け移行でオススメの技

①生背向け(4WK)

定番。上述したが少し下がる効果があるのでバクステと混ぜると
たまに相手の攻撃をスカせる。

②転身連咆(WP)

出が早く技後密着距離なので二択かけ放題。
割込みしてくる相手には転身崩墜(WPRP)派生でコンボに行ける

③踏葫蘆肘1発止め(4RK4)

下段攻撃。ケズリつつ背向けに行けるのでダメージを少しでも
積み立てたい人にオススメ。派生もあるので暴れを潰せる。

④酔連拳1発止め(酔歩中RP4)

酔歩中に出る中段パンチ。ガードされても+1Fのまま背向けに
行けるので攻めを継続できる。

⑤旋風連脚(【LKRK】RKRK)

出は遅いがガード時でも+3Fでかつ3発まで派生が有り
寝構えにも移行できるので相手は的を絞りづらい。

妃睡鳥は弱すぎるので解説しません。悪しからず。
これにて構え解説おしまい!!お疲れ様でした!!

レイウーロン攻略トップへ
鉄拳7FR攻略トップへ

 

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました