鉄拳7FR 対フェンウェイ戦 キャラ対策まとめ

鉄拳7

 

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キーワードは”暇さえありゃ距離を開けろ

何でもありなら左横歩き挟みつつ山ステガン待ちがベスト

フェンの弱点の中でも一番目立つのが
“距離を開けられると急激に二択がリスキーかつローリターンになる”
ということが挙げられる。

フェンの二択で実用的かつガッツリダメージが取れるのが

・背向け経由
・横移動経由

と、リーチが短いものが多くそれ以外だと

・崩ステ二択
・跌釵(1LK)や挿捶(66RP)、龍歩昇雲(66LK)

等・・・リーチは長いがリターンの割にリスクがデカいものばかりになる。

この中で比較的フェン側が気軽に出しやすいのは

跌釵(1LK)

であるが、リーチ激長で発生はそこそこ・下段で削れる
と一見優秀に見えるが

ガード時フェン側 -15F

という欠点があり、立ち途中15Fは大体のキャラで浮かせ技が
入るので、「ガン待ちはセコい」とかそういうのをもしこれを
読んでいる貴方が気にしないのなら中距離の場合

隙あらば山ステ(野ステ)でガン下がり
して左横歩きや置き技を挟みつつ、

跌釵が届くか届かないかぐらいの
距離をキープしてちょくちょく

しゃがみ待ちをして
ガード時確反で浮かせる

というのがベスト。
もちろんここまで完璧にできる人そうそういないがこの戦法に
慣れてくると、完璧にできるようになるとまでは言わないが
かなり立ち回りで有利になっているはず。

左横歩きの理由はハフステLP一点狙いです。これされると
ちょっと慣れてきたフェン使いとかは苦しみます。

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フェンの技をガードorヒット後はすぐにバクステか暴れ浮かせ技

先述の距離を開けろというのと関連してですが
密着距離になるとフェンは二択のダメージ効率が急激に良くなるので
フェンの技をヒットorガードした後は決め打ちレベルでもいいので
殆どバックステップばかりするのが比較的ローリスクでオススメ

「なんでガード後もよ?」と思う人も多いかもしれないが
フェンはガードされても無理矢理二択に持ち込める連携がいくつも
あるのでガード後であってもバクステをしまくるのが一番無難。
(ジャブからでも4~5割減らせる二択連携に行ける)

バクステ潰しが見えてきたところでライトゥー暴れ

フェン側もバクステを見越して崩ステ二択したり跌釵を仕掛けたりと
距離を詰めた選択肢を取ろうとすることもあるのでそれをし始めた
タイミングで右アパやライトゥー等のリターンがデカくて発生
がそこそこ速い選択肢で暴れるのがオススメ

一発決まるとフェン側も何していいか分からなくなる筈だ。

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