鉄拳 レイ・ウーロン 豹構え解説 各種構え解説②

鉄拳7
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豹構えの解説です。構えの中ではかなり強いです。

豹構えの性能解説

主力構え その1

右横移動で鶴構えに、左横移動で蛇構えに移行する。

豹構えは通常時でも非常に背が低く常に相手の上段攻撃を避け続ける
但し、中段攻撃をガードできないのでずっと出し続けると危ない。
あと、前進中は下段攻撃を捌き続けるので中段以外には無敵。

これも1・2・3どれか入れっぱなしで構えを解除できる。

各種構えの中でも崩し能力はトップクラスに高いので
ガード崩しにはもってこいの構え。

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豹構えの主力技解説

極端な話この2つだけ振っとけばOK

①豹双爪(豹構え中LPRP)

発生12Fの下・上の二段攻撃。
12Fなので見てからガードは当然不可能。
出し切るとダメージがそこそこデカいがガードされると反撃確定。
1発止めはガードされてもローリスクだがダメージが低い。

ローリスクを取るかミドルリターンを取るかの技になる。
(ちなみに上級者は1発止めユーザーが多い)

②豹手(豹構えRP)

発生15Fのコンボ始動中段。ガードされても-10Fなので
どちらかと言うとこちらを多めに振っていきたい。

③豹構え限定レイジドライブ(豹構え中LPRK)

レイは各五形拳毎に違う性能のレイジドライブを所持しており
特に豹構えのレイジドライブは強力。

技自体は①豹双爪と同じなのだが
初段ヒットから直スクリューでコンボにいけてガード時相手強制
立ちガードで-14Fと、①豹双爪と比べると大分ローリスク・ハイリターン
になっている。

相手が立ちガード多めだったら是非狙っていきたい

豹構えに行くのにオススメの技

①ローキック~蛇構え~右横移動(2RK2~25)

ローキックから蛇構えに行けるのだが展開が速すぎて
慣れてない相手だとそのまま右横移動してもそのままボーッと
突っ立っていることが多い。その場合は二択で一気に崩してしまおう。
相手の技をスカせたらRPでスカ確コンボに持ち込もう。

②蛇構え中LPRPLP6

蛇から発生11Fで出る上・中・中の三段攻撃
一応4発目があるので相手を固めやすい。
4発目に対してしゃがパンやローキックを挟んでくる相手には
前進中のオート下段捌きで対処しよう。

龍構えに続く・・・

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