鉄拳 レイ・ウーロン 虎構え解説 構え解説④

鉄拳7

 

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虎構えの解説です。一番強い構えなので真っ先に使い方を覚えたい構えです。

虎構えの性能解説

主要構えその2 っていうか一番強いです

構え中は上中段共にガード可能ですが下段ガードは不可です。
強いポイントの一つが

前進中は上中段共に捌き、さらにジャンステ持ち

なので相手の構えを潰そうとする選択肢を殆ど潰せる上に
中下段共に出が早いコンボ始動技持ちなので
自分からガツガツダメージを取りに行ける正に攻守共に万能な構えです。

ちなみに上中段捌き時は+6Fなので右アッパーが割れない連携になる
確定追撃はないが右アッパーで固まった相手に横移動二択を決めていこう。

虎構え中の主要技

①双虎鎌爪(虎構え中にRPRP)

FRで追加された新技。発生15Fの中・上段の二段技でヒットすると
そのままスクリューに行きコンボに行ける。

1発目ガード後に-14F・2発目が上段でそれぞれリスクがあるので
ある程度散らして狙いをずらさせよう。

②虎掃腿(虎構え中にRK)

発生15Fの下段コンボ始動技。当然見てから下段ガードは間に合わない。
リーチがそこそこ長く先端ヒットでもコンボに行けるのでスキがあれば
狙っていきたい。

ガードされると逆に確反でコンボ食らうので注意。

③駆虎脚~開蛇身(虎構え中にLK6)

ジャンステ持ちの中段キック。下段やしゃがパン・投げで
潰してくるような相手を全部潰してくれる。
ダメージは単発技にしては大きめ。

ガードで-12Fだが技後6入れっぱなしでしゃがステ付きの
特殊な構えに移行する。

-12Fだとほぼほぼ上段攻撃しか入らないが先述の座り構えに
移行するとしゃがステなので上段攻撃の確反が無くなる
しかも座り構え中にRKでコンボに行ける下段攻撃が出るので
固まる相手には図々しく攻め続けることが可能。

しかしこの構えに移行すると上段くらわない代わりに
ライトゥーが確定するので気をつけよう。

これも適度に派生の有り無しで相手の狙いを散らしていくように。

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虎構えに移行できるオススメの技

①白虎牙(3WP6)

中段の確反なし攻撃。6入れっぱなしで虎構えに移行可能。
ガードされても相手強制しゃがみで±0Fなので

・トゥースマやジャンステ暴れは前進オート捌きで捌き
・ローキックやしゃがパン・投げ暴れは虎構え中LKで潰す

・・・とほぼ一部例外キャラ以外はほぼ全ての選択肢を潰せる。
固まった相手に二択を差し込んでいこう。

②龍声4発目~横移動(65LPRPLPRP~ 2 or 8)

派生が豊富なので相手の狙いを散らしていこう。
ちなみに相手ガード時に移行すると-13Fなので注意。

③狼牙揺震撃2発止め(65RKLP6)

派生時は-6Fだが、前進オート捌きと狼牙揺震撃元来の派生が
あるので相手も手を出し辛い。
白虎牙の次ぐらい狙っていってOK。

④龍砲(龍構え中RP6)

龍構え自体使いにくいが出さえしてしまえばガード時でも
+3Fのまま虎構えに行けるので完全な出し得技。ちなみに中段

鶴構え解説に続く・・・

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